自見はなこ内閣府大臣政務官(こども家庭庁担当)をお招きし、政調会を開催しました。


「こども家庭庁の創設と「こどもの味方」政策の推進」をテーマに勉強会を開催しました。

こども家庭庁設置に当たっては①専任の大臣、②強い権限、③こども関連予算の倍増という3つを求めてきた経緯を学びました。

①、②が実現し、今後、③も含め「こどもまんなか社会」の実現に向けた取組を推進する考え方を伺いました

また、「こどもたちを、障害者と捉えるのではなく、まずはこどもと捉える」考え方が大切であるという自見先生の思いを実現していることなど、貴重な学びの機会となりました。