令和4年第三回定例会を終えて(談話)

令和4年10月14日


新型コロナウイルス感染症の新規感染者数は減少傾向にあるものの、インフルエンザとの同時流行への警戒等、今後も医療体制を確保し、区民の生命・財産を守りながら、本区の生命線である「にぎわいと活気」をいかに取り戻していくかが大きな課題となる中での定例会でした。


第三回定例会閉会にあたり、中央区議会自民党議員団は談話を発表しました。